知人Aさんは本業が某デパートのマネージャーでありながら、朝6~9時の3時間だけレストランでウェイターの副業をしています。
副収入は月6万円を超えており、使い道は家族との旅行と決まっています。
知人のBさんはウェブライターで収入を得ています。1文字1.5円ですが、1,000文字の記事作成を月に50個以上こなしています。
このライティング作業で月7万円以上の副収入です。仕事中も合間を見ては、記事を執筆する時間を設けているので、拘束されない成果型の副業と言えます。
ただし、Bさんは市役所で働いている公務員です。公務員は副業が禁止されており、発覚した場合は解雇もあり得ますのでおすすめしません。
知人のCさんは自宅でパソコンを使ったチャットレディをしています。出会い系のような会員制のコミュニティで女性としてコメントなどを残しているそうです。
収入は月10万円を超えていて、女性特有の優れた副業です。男性ができないというだけで希少性が上がるので、報酬は高くなります。
知人のDさんはアフィリエイトを主に収入を得ています。4年も続けていることで、本業を超えるほどの副収入になりました。
Dさんの勤務先の会社でも副業するサラリーマンは多いそうです。
ただし、最初の10ヶ月は0円の収入が続いた上に、土日と帰宅後の時間を費やすことを繰り返してきました。必ずしも簡単な副業とは断言できないようです。
知人のEさんは治験モニターをして、1年に30万円ほどの報酬を得ています。健康だからではなく、メタボ気味なのでメタボ改善のモニターをしているとのことです。